スパーク稲城オレンジ
子どもが発達できる豊かな遊び場スパーク運動療育®

スパーク運動療育とは

脳科学 (SPARK) と発達心理学 (DIR)をもとに開発されたメソッドです。
資格認定を受けた運動療育士が、子供達と一緒に体を動かし、 同目線で関わり遊びを通して子供の感情を発達させます。

スパーク運動療育の特徴

1.有酸素運動で脳を活性化!

脳の血流が良くなり運ばれる酸素が増え、脳のエンジンがかかり脳に活力が出て、やる気がでます。
運動すると新しい神経回路がつながり、強化されます。

2.ラフタンプレイ

こちょこちょやふれ合い遊びなどのスキンシップで、他者を 意識することができるようになります。
愛情ホルモンと呼ばれるオキシトシン。主にハグをすることで分泌されるということ、リラックス・ストレスの緩和・人への共感や信頼感が増すなど様々な効果があることがわかっています。
ラフタンプレイはハグに極めて近い遊びなので同様の 効果を期待しています。

3. 技能習得型&感覚を刺激する!

コントロール・バランス・協調運動などを通じて、新しい脳神経回路 をつくる。
これらの脳神経回路は学習や記憶などにも使われ、脳機能が高まります。脳は常に内外からの間隔情報を処理し、運動命令を出しています。
環境からの刺激を受けながら、体内の筋肉を使って脳は広範囲に使われ活性化します。

4. 子どもの発達を促す運動療育士®による個別療育!

積極的な運動と関わりを通じて、子どもの豊かなミュニケーション力を育む個別療育をします。
お子さんと大人が一緒に体を動かし、喜びを共有し、大脳ネットワークを新しく構築していきます。

5.脳を鍛える運動療育!

世界的なベストセラーになった「脳を鍛えるには運動しかない」の 著者であるジョン・レイティ博士によると、運動は「情動の抑制」に優れ、衝動、集中力、イライラを上手にコントロールするのに役立つといっています。
また運動すると、ほかのどんな活動より活発に 細胞が働き、記憶や学習などの認知能力を高めます。


ハーバード大学准教授 スパーク協会特別顧問

CONCEPT コンセプト
「共動・共感」

資格認定を受けた運動療法士がユーモアと意表を突くやり取りで子どもの気持ちをグングン引っ張り一緒に楽しく体を動かし、同目線で関わります。
この豊かな遊びと経験が子どもの感情を発達させるのです。


スパーク運動療育®HP

お知らせ

アクセス

スパーク稲城オレンジは、京王線「稲城駅」徒歩3分。
近くを流れる三沢川は桜の木に囲まれ、四季折々を感じられます。
当センター目の前には公園があり、子どもたちの療育に最適な立地にあります。

〒206-0802 
東京都稲城市東長沼 2113-9 第2アレンジビル 2F
TEL:042-401-5537

学校法人東京青葉学院
リクルート情報

見学・体験・ボランティア・アルバイトが出来ますので是非一度お越し下さい。
出産・子育てをしながら続けられる環境にあります。


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